お花

アカ

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ずっと、この花をみつめていると、

自分の顔が

こう、

なんていうんだろ・・・

にやけてくるっていうのか、

笑ってるとも違う、

そう、
たぶん、

他の人からみればね、

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嬉しそうな顔を

私はしている。

この赤をみて、

私は喜ぶ。

この赤をみて、

私は興奮する。













今日は、ドライブをしながら、
あまりの紅葉の美しさに笑ってしまったり、

新幹線と並走して、
興奮して声をあげてしまったり、

ゴルフの打ちっぱなしでドライバーを使ったら、
100ヤードも優に超えて、ボールがぶっ飛んでいったり、

ひとりきりなのに、
なかなか楽しい日でした。

そんな、ひとりきりの時間の中で、
まあ、いろいろと考えるわけだけど・・・、

「自分を信じられない」というのは、

文字通り、・・・「自信がない」ってことなんだと、


そんな当たり前のことにやっと気がつきました。



自分を信じられない私は、・・・自信がない。




何を信じていいのかわからないのなら、
何かに頼ることができないのなら、

自信をつけるしか、ないのかもしれない。
自らを頼るしか、ないのかもしれない。




この赤のように輝けば、人を喜ばすこともできるかもしれないのだから。

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もっと、見てけろ。


これは、「きらきらぼし」。
かわいいぽんぽんだよね。


花びらが、くるくる、くるくる。



花火のように、晴れやかで、
そして、繊細な・・・はかない感じもするの。
とにかく、素敵。



あら、あらあら!
おちり、見えてますよ(^u^)

ミツバチさん、ちゅーちゅーしてます♪


色っぽいでしょ。


ほんとに、ほんとに、美しい花々。

「川西のダイヤ園」から、お届けしました。

先日、モンテの会場で、川西町の人、ダリヤくれたからね。
見にいきましたよ。(^^ゞ

経て、おまけ。

長井の名物、馬肉ラーメンです。
なんか、たまに食べたくなるのよね。
チャーシューの馬肉は脂身がなくて固め、濃い醤油味に、ニボシも出汁で入ってるね・・・、そして、太い麺に、魚肉ソーセージ。
全然繊細じゃなくて、キョーレツモーレツ!
でも、高校時代から、離れられない味。
・・・・なんだ?なんか、麻薬みたいなの、入ってんのかな。
今日もおいしかったです♪

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とにかく、見てけろ。


「ミセスマクドナルド」?・・だったか
うろ覚えですけど、そんな名前です。


これが、「結納」、

なのに対して、


これは、「浮気心」。

結納も、浮気心も、似て非なるもの。
ま、紙一重ですね(^.^)。



これね、「ブカブカ」っていうの。
名前をつけた人のセンスに、座布団5枚!

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よりそう

よりそう

盛りカゴに生けられていたフラワーアレンジを
ワイングラスやコップ、小瓶、ガラスの器などに・・・
小分けして、生け直しました。

その花たちを、キッチンや、玄関、テーブル、冷蔵庫や棚の上、
ありとあらゆる所に飾ってみました。

すると、部屋の空気が、ふわ~っと一気に潤ってきて、
私の心がフルフルと喜びました。

ひとりで過ごす、夜の時間。
こんな風な、ひとり遊びも手慣れたもの。

でも今夜は、独りでないような気がします。

メールをもらうということは、こんなにも嬉しいことでしょうか。

寄り添う花が、愛しく思えます。

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まるで天国に通じるような、道

その道は、太陽の光のカケラと、山吹の黄色の花びらが
楽しそうにゆらゆらと揺れあって、
ふわりふわりと踊っていました。

春のぼんやりした霞の中で、
浮かび上がる別世界。

まるで、天国に続くかのような景色。

Soranjinobiyukuyamabuki_2

Ogawatoyamabuki_2

Yamabukikage Kirariyamabuki

Mabusiiyamabuki

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文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

文翔館にて

素敵な建物と、アレンジ。

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クリスマス気分

クリスマスリース、つくったのはこれ。

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ろここ、ふうっ

ろここ、ふうっ
またもや1ヶ月ぶりぐらいに、お花の教室へ行きました。
今夜は天気も悪く、体調も良くなくて、
つまり、
非常にお花をさぼりたい気持ち極まりなかったわけで。

ほんと、胃がきりきりしそうなくらい気持ちが沈むのよ、行く前はね。

でもさ、でもさ、
行ったら行ったで、なかなか楽しいのよ、これがまた。
もちろん以前に、花の魅力に取り憑かれ、気分があげあげになる話はしたかと思いますが、

木曜教室の先輩方がいい人たちなんす!

たぶん、皆さん、40歳前後。私は一番末っ子の妹分みたいなもんす。
楽でいいんです、この立場が。

まあ、生まれながらの末っ子という、私の性格的な部分もあるんだろうなー、とも思うのですが。
面倒みてもらう、って、なんて素敵なことなんでしょう!

だけども、だっけど♪

いや、いやいやいや!

実はそんな私のキャラ付けが、そうでもなくなっていることに、なんとなくですが気がつきはじめたんです。

そう、私も悠々と三十路を歩んでいるわけで。見渡せば、年下の子が増えていくわけで。
今夜もね、23歳、28歳、31歳の友達からメールがきて、およよ、そんな状況に自分でもビックリなんです(p_-)
考えてみれば、うちに泊まりにくる友達も、頻度でいえば8割は年下。
別にさ、同い年の子が結婚しちゃって、遊んでくれなくなったって訳でもないんだよね。うんうん。
なんかそんな風に友達が増えていくのも、楽しいにゃ、とも思ってます。ありがたいよね。
姉御的キャラで「私についてきな!」みたいなことは言えないし、かっちょ悪い年上ですが、これからもどうぞよろしく。
遊んで下さい。

今夜の作品は、ロココ風アレンジです。
曲線的、非対称、優美に、エレガントに、かわいらしく。こんな風に、しなやかな人間でありたいと思います。
性別も年齢も、ボーダーレスで、しなやかにね。

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潤い

潤い
2ヶ月半ぶりに、お花の教室にいった。

残業続きの日々の中で、たまに早く帰れる日なのに、お花に行かねばならぬ時の憂鬱さといったら、ない(。・_・。)ノ

しかし、私はなぜか足を運んでしまうのだ。その瞬間を知っているから。

今夜もそうだった。
教室の机に並ぶ花々をみて、
気持ちがすうっと音を立ててクリアになっていった。煙りでもやもやしていた室内で、空気清浄機をオンしたかのように。
そして、潤っていく。
心が。

乾ききった体に、水が流れ始める。

一本の深紅の薔薇をみて、目が離せなくなるときの、あの幸せな時間を、私は知っている。

教室の皆も、たぶん同じなのだ。花々に、幸せにしてもらっている。

今夜、私の部屋は、小さな花のアレンジにより、とても愛くるしい空間になっている。

いやはや。

自然はすばらしい。こんな素敵な芸術を生み出すのだから。

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再、秘密の花園

再、秘密の花園
かわいいべ。
かわいいんだず

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秘密の花園

秘密の花園
という作品です。
なんか、いやらしさを感じるのは私だけ?
だって、先生がそういったんだもん。

花のごちそう、とも言ってた。

私が名付けるとしたら、そうだなぁ〜、確かに食べ物的に盛りつけたし、めずらしいアレンジだし、、、

でも、そんなのかんけえねえ!
でも、そんなのかんけえねえ!

せい!おっぱっぴー

ヾ(^▽^)ノ

タイトルなんて、なんだっていいんだよ。かんけえねえ、かんけえねえ

オーシャンパシフィックピースを願って。合掌

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素直に

素直に
今日の課題は、グラフィティッシュ。
図形的に、いける。

ひらひらした花びらや、細くしなった茎の曲線など、、、花の持つ、そういった繊細な部分を生かして、美しい空間をつくるのがフラワーデザインの多くであるが、今日のように、わざと図形的にするデザインもある。
点と線と面。
大事なのはバランスだ。

自由にやってごらんなさい、
と先生に言われたが、そういう日が一番こわい。
が、今日の先生はいつもよりは優しかった。自由に、といいつつも、基本的な考えとヒントをくれたのだ。

私は上級クラスにいるとはいえ、まだまだ下っ端なので、先生がいったように、その通りに考えてみる。それ以上の工夫、というか、やり方がわからないのが本音だし。

ある程度、自分で完成させたわ!と思った時点で先生にみてもらう。
「先生、ここまでできました。お願いします。」
「はい。どれどれ。
あら!あなたがどうしようとしたか、わかるわ!このアレンジ。素直ね。これでいいのよ」
他の先輩も口々に言う。
「あー、ほんとだ。意図がわかる、わかる!」

ほう、わかるか。そうか。良かった(o^_^o)

気がつけば、お花を始めて8年が経とうとしている。
ここまでくると、ほんとはもっと自由に、好き勝手にアレンジしてもいいのかもしれない。
しかし、自由、ということの難しさを今でこそ強く感じる。いろいろと基礎なり、色なり、バランスなりを勉強してきたからこそ、自由なアレンジは難しい。自由、という課題は、つまり、今までの自分が習得した感覚を総動員させて、いかに自己流に美しくデザインするか。

結局、自由であるからこその不自由があるわけである。

わからない時は、素直に向き合う。人の言葉を素直に受け入れる。
そして、今までの経験値を生かして美しくデザインする。

それは、きっと、全てにおける「デザイン」について、言えることなんだろうな。
人間関係のデザイン。
仕事のデザイン。
・・・・

素直に、素直に。
そして美しく。

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春
マーガレットとか、ほんとにかわいいなー

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